コレクション: まどんなみかんの通販・お取り寄せ・産地直送・旬な時期や食べ頃、特徴は?

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まどんなとは?

まどんなの特徴
読み方 まどんな
品種名

「愛媛果試第28号」

  • JA通したもの:紅まどんな
  • JA通してないもの:瀬戸のまどんな・媛まどんな など
  • 基準を満たさなかったもの:あいか
品種掛け合わせ 「南香(なんこう)」×「天草」
糖度 12度~13度
旬な時期 11月下旬~1月上旬
1玉あたりの重さ 200g~250g
1kgあたりの玉数 4玉~5玉
種なし
扁球形
皮の剥きやすさ 外皮は薄くナイフでスマイルカットがおすすめ

「まどんな」とは、正式な品種名を「愛媛果試第28号」という、愛媛県が総力を挙げて育成した高級柑橘です。

一般的に広く知られている「紅まどんな」という名称は、JA全農えひめの登録商標であり、一定の品質基準(糖度や外観など)を満たし、JAを通じて出荷されたものだけに許されたブランド名です。

それ以外の生産者や直売所から出荷されるものは、「媛まどんな」や「瀬戸のまどんな」、あるいは単に品種名の「愛媛果試第28号」として販売されています。

この品種は、「南香」と「天草」という品種を掛け合わせて誕生しました。2005年に品種登録されて以来、その圧倒的な食感の良さと甘さから、贈答用フルーツとして不動の地位を築いています。

最大の特徴は、他の柑橘にはない「ゼリーのような」と形容される独特の食感にあります。愛媛県内でのみ栽培が許可されているため、希少性が高く、冬のギフトシーズンの主役として非常に人気があります。


「まどんな」の味の特徴は?

まどんなの味の特徴
甘味 5 ★★★★★
酸味 2 ★★
苦味 1
果汁 5 ★★★★★
香り 3 ★★★
粒感 1
皮の剥きやすさ 3 ★★★

まどんなの味を一言で表現するならば、「酸味が少なく、濃厚な甘みが口いっぱいに広がる」という言葉に尽きます。柑橘類特有の酸っぱさが極めて少なく、食べた瞬間に強い甘みを感じることができます。

しかし、単に甘いだけではなく、上品で芳醇な香りを伴っているため、くどさを感じさせない洗練された味わいとなっています。

果肉は非常にジューシーで、噛むというよりも舌の上でとろけるような感覚に近いでしょう。果汁が非常に豊富に含まれているため、口に含んだ瞬間にジュースが溢れ出します。

酸味が苦手な子供から、繊細な味覚を持つ年配の方まで、幅広い層に支持される味わいです。砂糖やシロップをかけたような人工的な甘さではなく、自然で奥深い果実本来の甘みが楽しめるのが、まどんなの最大の魅力と言えます。

まどんなの参考糖度

等級・分類 参考糖度 酸度目安
紅まどんな(JA選果基準・赤秀) 12度以上 1.0%以下
紅まどんな(JA選果基準・青秀) 11度以上 1.0%以下
一般的な愛媛果試第28号 11〜13度前後 1.0%前後

まどんな(愛媛果試第28号)の糖度は、一般的に11度から13度程度とされています。数字だけを見ると、最近の極端に高糖度なミカン(14度以上など)に比べて驚くほど高いわけではないように思えるかもしれません。しかし、まどんなの美味しさの秘密は「糖度と酸度のバランス(糖酸比)」にあります。酸度が1.0%以下と非常に低いため、数値以上の強い甘みを感じることができるのです。

特に「紅まどんな」として出荷されるものは、光センサーによる厳格な選果が行われています。糖度10.5度以上、酸度1.2%未満などの厳しい基準をクリアしたものだけが店頭に並ぶため、ハズレが少なく、安定して高品質な甘さを楽しむことができます。収穫時期が遅くなるにつれて酸が抜け、より甘みが際立ってくるのも特徴の一つです。12月中旬以降の個体は、まさに蜜のような甘さを湛えています。

「まどんな」香りや食感の特徴は?

まどんなの香りと食感の特徴
香り
  • 上品な香り
  • オレンジのような爽やかな香りと甘い香りが同時に広がる
  • 一口食べた瞬間に鼻から抜ける、シトラスの香り
食感
  • ゼリーのような食感
  • プルプルとした新食感

まどんな最大の特徴であり、他の柑橘と一線を画すのがその「食感」です。果肉の粒(砂じょう)の膜が極めて薄く、口の中に入れると粒を感じさせないほど一体となって溶けていきます。この食感は「天然のゼリー」「樹になるゼリー」と称されるほどで、ぷるぷるとした弾力と滑らかさを兼ね備えています。

また、房を包んでいる薄皮(じょうのう膜)も非常に薄く柔らかいため、全く口に残りません。皮を剥く必要なく、そのまま食べても違和感がないほどです。果肉には種がほとんど入っておらず(稀に入っていることもあります)、ストレスなく食べられるのも大きな魅力です。噛む必要がないほど柔らかい果肉は、果汁をたっぷりと含んでおり、一度食べたら忘れられない感動的な食体験を提供してくれます。既存の柑橘の常識を覆す、新食感のフルーツと言えるでしょう。

「まどんな」の大きさ・重さ・形の特徴

まどんなの大きさや重さの特徴
大きさ
  • 直径約8cm程度
  • 温州みかんよりも大きい
重さ 200g~250g
扁球形

まどんなの外観は、濃い橙色(赤みの強いオレンジ色)をしており、その名の通り「紅」を連想させる美しい色合いが特徴です。

果皮は非常に滑らかで艶があり、手に取るとずっしりとした重みを感じます。形は扁円形(少し平たい球形)をしており、ヘタの部分がわずかに盛り上がっていることもあります。

特筆すべきは、その皮の薄さです。外皮は約2mm程度と非常に薄く、果肉にぴたりと密着しています。そのため、手で剥こうとすると皮と一緒に果肉が破れてしまうことがあるほど繊細です。

この薄い皮が、パンパンに詰まった果肉をギリギリのところで包み込んでおり、見た目からも中身のジューシーさが伝わってきます。贈答用として化粧箱に入ったまどんなは、まるで宝石のような輝きを放っており、視覚的にも高級感を感じさせるフルーツです。

「まどんな」の種の特徴

まどんなには、種が入っていません。

なのでそのまま安心して食べることができます。

「まどんな」の栄養や成分の特徴

成分表
エネルギー 50kcal
水分 85.9g
たんぱく質 0.9g
糖質 0.1g
炭水化物 12.7g
灰分 0.4g
飽和脂肪酸
不飽和脂肪酸
コレステロール
食物繊維 0.5g
ビタミン
カロテン 550μg
ビタミンE 0.3mg
ビタミンB1 0.09mg
ビタミンB2 0.03mg
ナイアシン 0.3mg
ビタミンB6 0.07mg
葉酸 24μg
パントテン酸 0.29mg
ビタミンC 53mg
無機質
ナトリウム 2mg
カリウム 180mg
カルシウム 7mg
マグネシウム 9mg
リン 18mg

まどんなの主な栄養素の効果

ビタミンC
  • 疲労回復
  • 風邪予防
シネフィリン
  • 疲労回復
  • 風邪予防
クエン酸
  • 体内の酸性物質を減少させる効果
  • 疲労回復
  • 血をきれいにする働き
ペクチン
  • 整腸作用

まどんなは美味しさだけでなく、健康維持に役立つ栄養素も豊富に含んでいます。特に注目すべきは「ビタミンC」です。柑橘類に含まれるビタミンCは、風邪の予防や疲労回復、さらにはコラーゲンの生成を助けて美肌を作る効果が期待されます。冬の乾燥した時期に摂取するのに最適な栄養源です。

また、ウンシュウミカンなどの柑橘類に多く含まれる色素成分「β-クリプトキサンチン」も含まれています。これは体内でビタミンAに変換されるほか、強力な抗酸化作用を持ち、生活習慣病の予防や骨の健康維持に役立つという研究結果も報告されています。さらに、薄皮ごと食べられるまどんなは、整腸作用のある食物繊維(ペクチン)を効率よく摂取できるのも利点です。美味しく食べながら、冬の体調管理をサポートしてくれる優れたフルーツです。

まどんなの旬な時期

11月 12月 1月
旬の状況 下旬から出荷開始(走り) 最盛期・ピーク 上旬まで(名残)

まどんなの旬は非常に短く、一年の中でわずか1ヶ月ちょっとしかありません。一般的には11月下旬から収穫・出荷が始まり、12月に最盛期を迎え、1月の上旬頃には市場から姿を消してしまいます。

この短い販売期間が、まどんなの希少価値をさらに高めています。お歳暮のシーズンである12月と旬が完全に重なるため、冬のギフトとして爆発的な人気を誇ります。

11月下旬の出始めは、フレッシュな香りと爽やかな甘さが楽しめます。そして12月中旬から下旬にかけては、酸味が完全に抜けて甘みが深まり、食感もより滑らかになる「完熟」の状態を楽しめます。

年を越して1月に入ると、貯蔵されていたものが出回りますが、数は激減します。最高の状態で味わうためには、12月中に手に入れることを強くおすすめします。まさに「クリスマスの時期の贅沢」として楽しむのにふさわしいフルーツです。

まどんなの主な産地

主な生産地 愛媛県 松山市、伊予市、砥部町、今治市、八幡浜市 など


項目 データ(2022年実績参考)
年間収穫量 約 4,764 トン
栽培面積 約 300 ヘクタール

「愛媛果試第28号」という名前が示す通り、まどんなは愛媛県のオリジナル品種であり、県内でのみ栽培が許されています。主な産地は、松山市や伊予市、砥部町といった中予地方を中心に、今治市や八幡浜市など県内全域に広がっています。瀬戸内の温暖な気候と、水はけの良い土壌、そして太陽の光をたっぷりと浴びる斜面など、柑橘栽培に最適な環境が整っている場所で作られています。

生産量は年々増加傾向にありますが、栽培には高度な技術と手間が必要です。果皮が薄く裂果(実が割れること)しやすいため、雨除けのハウス栽培や、果実一つ一つへの袋掛けなど、農家の方々が手塩にかけて育てています。2022年のデータでは収穫量は約4,700トンを超えていますが、全国的な人気に対して供給が追いついていない状況もしばしば見られます。愛媛県の農家が誇りと情熱を持って送り出す、まさに愛媛の宝とも言える産品です。

3つの太陽

愛媛県は「3つの太陽がある」といわれています。

  • 南国の空に輝く太陽
  • 海に反射する太陽
  • 斜面に築かれた石垣に照りつけて反射する太陽

この3つの太陽によって美味しい柑橘類が生まれます。

天候

愛媛県では、年間平均気温が15度以上で冬の最低気温が氷点下5度以下になりません。

また8月~10月にかけて日照時間が多いなど、みかんを栽培する上で必要な気象条件が揃っているので栄養価の高いみかんが収穫できます。

段々畑

南に面した急傾斜で、どの角度でも太陽の光が当たり、美味しいみかんが栽培されます。

また段々畑で水はけが良いことも理由のひとつです。

まどんなの食べ方・剥き方

まどんなは外皮が非常に薄く、果肉と密着しているため、一般的な温州みかんのように手で剥いて食べるのは少し難しい品種です。無理に手で剥こうとすると、果汁が溢れ出して手が汚れてしまったり、美しい果肉が崩れてしまったりすることがあります。

そのため、包丁を使って「スマイルカット」にするのが最もおすすめの食べ方です。

「まどんな」の包丁を使った剥き方

切り方

  1. ヘタとお尻の部分をカットします
  2. 縦に半分にカットします
  3. さらに半分にカットし、もう一度カットします

まず、まどんなを横半分に切ります。さらにそれを放射状に3等分または4等分にカットして、くし形にします。こうすると、ちょうど口角が上がった笑顔のような形になるため「スマイルカット」と呼ばれます。

皮と果肉の間にナイフを入れるか、そのままかぶりつくようにして食べると、プルプルの食感と溢れる果汁を余すことなく堪能できます。薄皮(じょうのう)が気にならないので、皮以外は全て美味しくいただけます。冷やしすぎず、常温に近い温度で食べると、甘みと香りをより強く感じられます。

※実の中心部分の白いスジを取ったり、実と皮の間にナイフを入れておくと食べやすくなります。

まどんなの皮はとても薄いので、少々手で剥くのは剥きにくいかもしれませんが手で剥くことができます。

しかし手で剥くと果肉を潰してしまうので、包丁を使って剥くことがおすすめです。

「まどんな」の美味しい食べ方

 まどんなは、内皮も薄く種も入っていないためそのまま食べるととても美味しいです。オレンジのようにスマイルカットにして食べるのがおすすめです。

また、甘酸のバランスが良いので、シャーベットなどもおすすめですよ。

スマイルカット

切り方

  1. オレンジを半分に切る(ヘタを横にして半分に切る)
  2. 斜めに包丁を入れて切る(放射状に6等分になるように)
  3. 果肉と皮の間に切り込みを入れる


簡単まどんなのシャーベット

材料:2人分

  • まどんな 1個
  • オレンジジュース 100㏄~150㏄(まどんなの果汁と合わせて200㏄)
  • 砂糖 30g
  • 氷 300g
  • 塩 50g

作り方

  1. まどんなは半分に切って中の果肉を取り出て、果汁を絞ります。
  2. ①オレンジジュースを足して200ccになったら、砂糖を加えて混ぜ合わせていきます。
  3. 大きめのボウルに氷と塩を入れてさっと混ぜていきます。
  4. その上にボウルをのせて①の1/3量ほどを入れて混ぜていきます。
  5. 固まってきたら残りを入れてさらに混ぜ合わせて固まったらオレンジの皮によそります。(お好みでミントを飾ってもOK。)

まどんなを美味しく食べるための保存方法

まどんなは皮が薄く、果肉がデリケートなため、長期保存にはあまり向きません。美味しく食べるためには、適切な保存方法を守り、なるべく早く食べきることが重要です。以下のポイントを参考にしてください。

常温で保存する場合のポイント

購入後、数日以内に食べる予定であれば、常温での保存が可能です。ただし、暖房の効いた暖かい部屋は避けてください。直射日光の当たらない、風通しの良い冷暗所(玄関や廊下など)が最適です。乾燥を防ぐため、新聞紙やキッチンペーパーで一つずつ包むか、上から新聞紙をかけておくと鮮度が保たれやすくなります。箱で購入した場合は、底の方にある果実が重みで傷まないよう、時々上下を入れ替えたり、傷んでいるものがないか確認したりすることが大切です。皮が薄いため、少しの衝撃でも傷みやすいので丁寧に取り扱いましょう。

冷蔵で保存する場合のポイント

完熟している場合や、1週間以上保存したい場合は、冷蔵庫の野菜室での保存をおすすめします。ただし、そのまま入れると乾燥して水分が失われ、せっかくの食感が損なわれてしまいます。必ず一つずつラップで包むか、ポリ袋に入れて口を軽く縛ってから野菜室に入れましょう。これにより、水分の蒸発を防ぎ、プルプルの食感を維持することができます。食べる1〜2時間前に冷蔵庫から出して常温に戻すと、甘みを感じやすくなり、より美味しくいただけます。冷蔵庫内でも冷気の吹き出し口付近など、温度が低すぎる場所は凍結の恐れがあるため避けてください。

保存期間の目安

保存環境 期間の目安
常温(冷暗所) 5日 〜 7日程度
冷蔵(野菜室) 1週間 〜 10日程度

まどんなは、一般的な温州みかんに比べて日持ちが短いフルーツです。収穫後も呼吸をしており、時間が経つにつれて酸味が抜ける一方で、果肉のハリやジューシーさが失われていきます。「す上がり(水分が抜けてスカスカになること)」は起こりにくい品種ですが、皮がしわしわになったり、味がぼやけたりすることがあります。上記の期間はあくまで目安であり、個体差や保存環境によって変わります。手に入れたら「観賞用」にせず、最も美味しい旬の味を逃さないよう、鮮度が良いうちに食べ切るのが一番の贅沢であり、正解です。

トドクヨで取り扱いの「まどんな」の値段相場

重量(kg) 玉数の目安 価格帯の目安 どんな人におすすめか
2kg 8玉~12玉 5,500円~6,800円 お試し・少量の消費の方
少人数で食べる方
4kg 16玉~24玉 9,000円~11,300円 お得にご購入されたい方
9kg 36玉~54玉 16,800円~23,000円 更に沢山食べたい方やご自身で料理などもされたい方

※値段や価格帯・玉数はその年の天候や収穫状況により変動することがあります。

「まどんな」の保存方法

まどんなは、涼しい冷暗所で保存してください。(暖房の効いた部屋に置いておくと鮮度の低下が早まってしまいます。)

5日~1週間くらいは日持ちしますが、時間が経つと酸味と鮮度が低下してしまうので、なるべく早めに食べることをおすすめします。

長めに保管したい場合は、ポロ袋に入れて冷蔵庫の野菜室で保存してください。

まどんながおすすめな人

  • 酸っぱい果物が苦手な人:強烈な酸味がなく、まろやかな甘さを楽しめます。
  • 新しい食感を体験したい人:ゼリーのようなプルプルの食感は、他の果物では味わえません。
  • 大切な人へのギフトを探している人:見た目の美しさ、希少性、味の良さで、贈り物として最適です。
  • 手軽に果物を食べたい人:種がほとんどなく、薄皮ごと食べられるので、ゴミも少なく食べやすいです。
  • 高齢の方や小さなお子様:果肉が柔らかく、喉越しが良いので、噛む力が弱くても安心して食べられます。

まどんなは、柑橘類にありがちな「皮を剥くのが面倒」「酸っぱいのが嫌だ」「種が邪魔」といったネガティブな要素をすべて解消したような、夢のようなフルーツです。そのため、普段あまり果物を食べないという方にも自信を持っておすすめできます。特に、冬の乾燥した時期に、ジューシーで甘い果汁は体にしみ渡る美味しさです。

自分へのご褒美としてはもちろん、その高級感と確かな品質から、お世話になった方へのお歳暮や、年末年始の家族団らんのデザートとしても最適です。一度食べればその魅力の虜になり、毎年冬が来るのが待ち遠しくなる、そんな特別な体験を提供してくれるのが「まどんな」です。

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