{"title":"テスト　グリーンレモン","description":"\u003cp\u003e\nグリーンレモンとは、果皮がまだ緑色の時期に収穫されるレモンのこと。\n「青レモン」や「緑のレモン」と呼ばれることもあり、黄色く色づいたレモンとはまた違った、\n爽やかでフレッシュな香りとキリッとした酸味を楽しめるのが魅力です。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨでは、広島県・大崎上島をはじめとした国産グリーンレモンを産地から直送でお届けしています。\nレモンサワーやシロップ、料理、お菓子など、旬の時期ならではの香りをぜひお楽しみください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンとは？青レモン・緑レモンとの違い\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンは、黄色く色づく前の緑色の時期に収穫されたレモンを指す呼び方です。\n「グリーンレモン」という特定の品種があるわけではなく、青レモン・緑レモンなどと呼ばれることもあります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nまだ緑色だから食べられないということではなく、果汁や香りを楽しむことができます。\n黄色いレモンと比べると、爽やかな香りやキリッとした酸味を感じやすいのが特徴です。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n時間の経過や保存環境によって果皮が徐々に黄色く変化することがありますが、\n色づきとともに香りや酸味、果汁の印象も少しずつ変化していきます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003e大崎上島産グリーンレモンの商品概要\u003c\/h2\u003e\n\n\u003c!-- ここに現在使用しているグリーンレモンの商品画像を残す --\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨで取り扱う代表的なグリーンレモンが、\n瀬戸内海に浮かぶ広島県・大崎上島で育てられたグリーンレモンです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cdiv style=\"overflow-x:auto;\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n  \u003ctbody\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e産地\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e広島県・大崎上島\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003eセット内容\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e1kg・2kg・4kg・7kg\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e玉数の目安\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e1kgあたり8〜10玉ほど\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e販売時期\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e9月頃から予約受付\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e2026年の配送予定\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e10月中旬頃から順次配送開始予定\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003eお届け\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e広島県大崎上島から産地直送\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003eワックス\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003eノーワックス\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n  \u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cp\u003e\n※玉数は果実の大きさによって前後します。\u003cbr\u003e\n※生鮮品のため、天候・成熟度・収穫状況によって配送開始時期や発送時期が前後する場合があります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n\u003ca href=\"\/products\/oosakikamijima-greenlemon\"\u003e\u003cstrong\u003e大崎上島産グリーンレモンの商品詳細はこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンの味・香りのイメージ\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nシーズン初めのグリーンレモンは、爽やかな香りとキリッとした酸味が魅力。\n黄色く色づいたレモンとはひと味違った、フレッシュな風味を楽しめます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cdiv style=\"overflow-x:auto;\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n  \u003ctbody\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e酸味\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e★★★★★\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e香り\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e★★★★★\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e果汁量\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e★★☆☆☆\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e果皮の厚み\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e★★★★☆\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n  \u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cp\u003e\n※上記はグリーンレモンの特徴をわかりやすく表した目安です。\n産地・品種・収穫時期・成熟度などによって個体差があります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eグリーンレモンの特徴まとめ\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cul\u003e\n  \u003cli\u003eシーズン初めならではの爽やかでフレッシュな香り\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e黄色いレモンと比べ、キリッとした酸味を感じやすい\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e果皮が緑色で、比較的しっかりしている\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e果汁だけでなく、皮の香りを生かした料理やお菓子にも使いやすい\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003eレモンサワー・シロップ・炭酸水などのドリンクとも好相性\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンの旬・収穫時期はいつ？\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンの旬や収穫時期は、産地や栽培方法、その年の天候によって異なります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n例えば広島県では、ハウス栽培のグリーンレモンが夏場から出荷される一方、\n露地栽培のグリーンレモンは秋から冬にかけて出回ります。\nそのため、「グリーンレモンは何月」と一律に決まっているわけではありません。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨで取り扱う\u003cstrong\u003e広島県・大崎上島産グリーンレモンは、\n2026年は10月中旬頃から順次配送開始予定\u003c\/strong\u003eです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n収穫は果実の成熟度を見ながら行われるため、\n気温や雨などその年の天候によって予定が前後することがあります。\n旬の時期ならではの緑色と爽やかな香りを楽しみたい方は、\n各商品ページの最新の配送予定をご確認ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンと黄色いレモンの違い\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンと黄色いレモンの大きな違いは、収穫される時期と成熟度です。\n緑色の時期から、気温や成熟の進行とともに果皮が黄色く色づいていきます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cdiv style=\"overflow-x:auto;\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n  \u003cthead\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e\u003c\/th\u003e\n      \u003cth\u003eグリーンレモン\u003c\/th\u003e\n      \u003cth\u003e黄色いレモン\u003c\/th\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n  \u003c\/thead\u003e\n  \u003ctbody\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e果皮の色\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e緑色\u003c\/td\u003e\n      \u003ctd\u003e黄色\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e香り\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e爽やかでフレッシュ\u003c\/td\u003e\n      \u003ctd\u003e芳醇でレモンらしい香り\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e酸味\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003eキリッと感じやすい\u003c\/td\u003e\n      \u003ctd\u003e成熟とともに比較的まろやかに感じやすい\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e果汁\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e時期によっては少なめ\u003c\/td\u003e\n      \u003ctd\u003e成熟とともに増えやすい\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003eおすすめの使い方\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003eドリンク・シロップ・香り付け\u003c\/td\u003e\n      \u003ctd\u003e料理・果汁・お菓子・ドリンクなど幅広く\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n  \u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cp\u003e\n味や香りは品種、産地、成熟度によっても異なるため、\n「緑色だから必ず酸味が強い」と一概に決まるものではありません。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンのおすすめの食べ方・使い方\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンは果汁を搾るだけでなく、\n爽やかな香りを生かした使い方がおすすめです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n使用前に表面をよく洗い、輪切りやくし切りにすると、\n飲み物や料理にも手軽に使えます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eレモンサワー・炭酸水に\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンをくし切りにして果汁を搾ったり、\n輪切りにしてグラスに加えるだけでも、爽やかな香りを楽しめます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n焼酎やウイスキーの炭酸割りはもちろん、\nお酒を入れず炭酸水に加えるだけでもさっぱりと楽しめます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eはちみつレモン・レモンシロップに\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n薄くスライスしたグリーンレモンを、はちみつや砂糖と一緒に漬ければ、\n炭酸水やお湯で割って楽しめるレモンシロップに。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nヨーグルトやフレンチトースト、お菓子などにも使いやすく、\nグリーンレモンをまとめて購入した際にもおすすめの使い方です。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e塩レモンに\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nカットしたレモンを塩と一緒に漬けて作る塩レモンもおすすめです。\n魚料理や肉料理に添えたり、ドレッシングやソースのアクセントとして使えます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e料理やお菓子の香り付けに\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンは香りを楽しみたい料理にも向いています。\n果汁を唐揚げや焼き魚、カルパッチョなどに搾るほか、\n皮を少量すりおろして焼き菓子や料理の香り付けに使用することもできます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n皮を使用する場合は、商品ごとの栽培方法や表示を確認したうえで、\n表面をよく洗ってからご使用ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e皮まで使ってレモン胡椒にも\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n皮を使用できる商品であれば、果汁を搾った後の皮を活用して\n「レモン胡椒」にするのもおすすめです。\n唐辛子や塩などと合わせれば、柚子胡椒とはまた違った爽やかな香りを楽しめます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンは黄色くなっても食べられる？\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンは、収穫後も保存環境や時間の経過によって、\n緑色から徐々に黄色く変化することがあります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n黄色くなったからといって、色の変化だけですぐに食べられなくなるわけではありません。\n成熟が進むにつれて香りや酸味、果汁の感じ方も変化します。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンらしい爽やかな香りを楽しみたい場合は、\nできるだけ早めにお使いいただくのがおすすめです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンの保存方法\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンが届いたら、まず箱から取り出して状態をご確認ください。\n長く保存したい場合は乾燥を防ぎ、冷蔵庫の野菜室などで保存するのがおすすめです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e丸ごと冷蔵保存する場合\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n1個ずつキッチンペーパーや新聞紙などで包み、\n保存袋に入れて野菜室で保存すると乾燥を防ぎやすくなります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n生鮮品のため保存できる期間は果実の状態や冷蔵庫の環境によって異なります。\n見た目や香り、果実の状態を確認しながら、できるだけ早めにお使いください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eカットした場合\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nカットしたレモンは切り口が乾燥しやすいため、\nラップなどでしっかり包んで冷蔵し、早めに使い切りましょう。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e冷凍保存も可能\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nすぐに使い切れない場合は、輪切りやくし切りにして冷凍しておくと便利です。\n凍ったままドリンクに加えたり、料理などに使用できます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンの主な産地\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\n国産レモンの代表的な産地のひとつが広島県です。\n瀬戸内海の島しょ部を中心にレモン栽培が盛んで、\n広島県は国内でも特にレモンの生産量が多い地域として知られています。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nそのほか、愛媛県や和歌山県などでも国産レモンが栽培されています。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨでは、瀬戸内海に浮かぶ\u003cstrong\u003e広島県・大崎上島産\u003c\/strong\u003eの\nグリーンレモンを中心に取り扱っています。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n瀬戸内の温暖な環境で育った国産レモンを、\n旬の時期に産地から直接お届けします。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n\u003ca href=\"\/collections\/oosakikamishima-lemon\"\u003e\u003cstrong\u003e瀬戸内レモンについて詳しくはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンの選び方\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンを選ぶ際は、産地だけでなく、\n栽培方法・内容量・ワックスの有無・用途などを確認して選ぶのがおすすめです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e皮を使いたい場合は商品表示を確認\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nレモンの皮をすりおろしたり、輪切りのままシロップなどに使いたい場合は、\nワックスや防カビ剤の使用について商品ごとの表示を確認しましょう。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨで販売している\u003cstrong\u003e大崎上島産グリーンレモンはノーワックス\u003c\/strong\u003eです。\n皮を使用する際も、表面をよく洗ってからご使用ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e用途に合わせて内容量を選ぶ\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n料理やドリンクに少しずつ使いたい場合は少量サイズ、\nレモンシロップ・はちみつレモン・飲食店での利用など、\n一度にたくさん使う場合は大容量がおすすめです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n大崎上島産グリーンレモンは、1kg・2kg・4kg・7kgからお選びいただけます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eオーガニックという選択肢も\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n栽培方法を重視する方には、有機JAS認証などを取得した\nオーガニックグリーンレモンという選択肢もあります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\n栽培方法や認証の有無は商品によって異なるため、\nそれぞれの商品ページに記載された内容をご確認ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンのお取り寄せ価格・価格帯\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンの価格は、産地・栽培方法・内容量・規格・収穫状況などによって異なります。\nトドクヨでは通常品のほか、訳あり品やオーガニック商品なども取り扱っています。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cdiv style=\"overflow-x:auto;\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n  \u003cthead\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e商品タイプ\u003c\/th\u003e\n      \u003cth\u003e価格の目安\u003c\/th\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n  \u003c\/thead\u003e\n  \u003ctbody\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e通常グリーンレモン\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e2,990円〜\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003e訳ありグリーンレモン\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e2,690円〜\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n    \u003ctr\u003e\n      \u003cth\u003eオーガニックグリーンレモン\u003c\/th\u003e\n      \u003ctd\u003e3,300円〜\u003c\/td\u003e\n    \u003c\/tr\u003e\n  \u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003cp\u003e\n※2026年9月時点の当店取扱商品の価格をもとにした目安です。\u003cbr\u003e\n※販売時期・内容量・商品・収穫状況などによって価格は変わる場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e最新の価格・在庫状況は、ページ上部の商品一覧をご確認ください。\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003eグリーンレモンについてよくある質問\u003c\/h2\u003e\n\n\u003ch3\u003eグリーンレモンはそのまま食べられますか？\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nはい。緑色の状態でも果汁や香りを楽しむことができます。\n酸味があるため、そのまま果肉を食べるよりも、\n飲み物や料理、シロップなどに使用するのがおすすめです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eグリーンレモンと青レモンは違いますか？\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n一般的には、果皮がまだ緑色の時期に収穫されたレモンを\n「グリーンレモン」「青レモン」「緑レモン」などと呼ぶことがあります。\n呼び方は産地や販売者によって異なる場合があります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eグリーンレモンの収穫時期はいつですか？\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n産地や栽培方法によって異なります。\nハウス栽培では夏場から出荷されるものもあり、\n露地栽培では秋から冬にかけてグリーンレモンが出回ります。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨの大崎上島産グリーンレモンは、\n2026年は10月中旬頃から配送開始予定です。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003e届いたグリーンレモンが黄色くなっていても大丈夫ですか？\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンは時間の経過や保存環境によって徐々に黄色くなることがあります。\n色の変化だけで品質に問題があるとは限りません。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nただし、カビ・腐敗・異臭などが見られる場合は食べず、\n到着時から状態に問題があった場合は当店までご連絡ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch3\u003eグリーンレモンの皮は使えますか？\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cp\u003e\n商品によって異なりますので、商品ページの表示をご確認ください。\nトドクヨで販売する大崎上島産グリーンレモンはノーワックスです。\n皮を使用する場合も、表面をよく洗ってからご使用ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003ch2\u003e国産グリーンレモンを産地直送でお届けします\u003c\/h2\u003e\n\n\u003cp\u003e\nグリーンレモンは、シーズンの早い時期ならではの\n爽やかな香りとキリッとした酸味を楽しめるレモンです。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nレモンサワーや炭酸水、はちみつレモン、シロップ、料理など、\n毎日の食卓で幅広くお楽しみいただけます。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nトドクヨでは、その時期に取り扱っている国産グリーンレモンを\n産地から直接お届けしています。\n産地・内容量・価格・配送予定時期をご確認のうえ、\nページ上部の商品一覧からお選びください。\n\u003c\/p\u003e","products":[],"url":"https:\/\/todoku-yo.net\/collections\/%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88-%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%ac%e3%83%a2%e3%83%b3.oembed","provider":"【産地直送お取り寄せ通販】トドクヨ","version":"1.0","type":"link"}